10月7日にオープンした豊洲市場!! 中はどうなっているの??

10月7日に豊洲市場がよーやくオープンしました。
連日賑わっているそうですね。
飲食店は3つのエリアに分かれています。
店舗数が多いエリアほど混雑する傾向にあり、全般的にお寿司屋さんはどこも混んでます。

豊洲市場の中で最も大きな飲食店街で、39店舗中22店舗がここに集結しています。築地場内で大人気のお店の多くがここに店を構えていて、特に日本を代表する寿司屋として世界的な人気誇っていた寿司大が入っているということでも注目のエリアです。

一般の人が豊洲市場内の飲食店を利用できる時間帯は5時〜17時となります。朝から豊洲市場でおいしいものを食べられます。
ただ、お店の営業時間は各店ごとに異なり、13時には店じまいするところもあります。

仲卸売場棟は、豊洲市場で最多となる22店舗があるエリアです。混雑するエリアで、寿司、定食屋、喫茶店など色々なお店がありますが、お寿司屋さんは特に人気なので2時間程度、待つことがあるようです。
寿司職人さんが多いお店は、列が長くても回転が早いので待ち時間が短めだそうです。

 物販店は、築地からの既存店に、新規参入する9店舗を加えた約70店舗あります。
商品は大きく分けて食品関係と荒物関係があり、そのすべてがプロの目利きにかなう専門店ばかり。もちろん一般的な商品として、食品なら削り節や乾物、漬物、玉子焼き、荒物なら包丁や調理器具、陶器、長靴・衣類、雑貨などが購入できます。

豊洲市場ランチは、なんとなくお店を探しているとランチが食べれなくなりかねません。
店舗情報や混雑度で人気状況をチェックしてから行くことがスムーズに楽しめそうです。

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